Service Flow

SPMの流れ

SPM_診断

Step 1 : 検査プログラムの実行

こちらからお渡しするプログラムを実行していただくと、インストールパッケージの情報やその他の設定情報が収集されます。

SPM_プログラム_スクリプト

Step 2: 脆弱性の解析

収集した情報と独自の脆弱性データベースに基づいて、SPMが内在する脆弱性を解析します。

SPM_レポート

Step 3: レポート

システムに内在する設定不備、パッケージに含まれる脆弱性をリスクレベル(CVSSv2/CVSSv3)に基づいて評価し、報告します。

SPMイメージ

Secure Package Management

Vulnerabilities

発見された脆弱性

以下の数字は、2020年9月時点で報告された脆弱性の数をOS別に記したものです。既知の脆弱性にきちんとした対策を取らずに放置していると、情報漏洩などの重大な事件に繋がってしまう可能性があります。

1050
Windows Server 2012
889
Windows Server 2016
337
Red Hat ENT Linux 6
654
Red Hat ENT Linux 7